2020年9月開催ウェビナー

ウェビナー
09.17(木)
14:00~(40分程度)
受付締切:09.16(水)17時
ご検討中の
お客さま向け
ご利用中の
ユーザさま向け

【Arm Cortex-M 開発支援セミナー 応用編(1)】Arm® Cortex®-Mプロセッサファミリーアーキテクチャを知る!

前回7月開催回を聴講できなかった方に!Cortex-Mプロセッサアーキテクチャ解説を再演いたします。 Arm Cortex-M3/M4のアーキテクチャが持つ機能について、他のArmプロセッサとの相違点なども交えながらご紹介します。初めてArm Cortex-Mをお使いになられる方や採用デバイスの検討をされている方にお役立ていただけます。本ウェビナーコンテンツは、オンデマンドでの再配信いたしませんので、この機会をお見逃し無く!

[主催]株式会社DTSインサイト
● 製品・サービス
Arm
ウェビナー
09.17(木)
15:15~(40分程度)
受付締切:09.16(水)17時
ご検討中の
お客さま向け
ご利用中の
ユーザさま向け

【Arm Cortex-M 開発支援セミナー 応用編(2)】アプリを止めずに組み込みソフトウェアの内部状態を可視化!リアルタイムRAM計測ツール「EVRICA」を使った開発効率up手法の紹介

EVRICAを使用しArm Cortex-Mの内部状態(ペリフェラル値やセンサー値)を可視化するまでの一連の流れをご紹介します。従来のオシロやprintf文を使って計測する方法に比べて、 簡単・高速・長時間にデータを計測し、開発効率を向上させることができます。
 ※入門編をご視聴いただいていない方にもお分かりいただける内容となっております
 ※7/16に実施したウェビナーと同内容となっております

[主催]株式会社DTSインサイト
● 製品・サービス
ウェビナー
09.17(木)
16:30~(30分程度)
受付締切:09.16(水)17時
ご検討中の
お客さま向け
ご利用中の
ユーザさま向け

オブジェクトを分析対象にした派生開発支援ツール『Re:Zolver』ソフトウェアの真実はビルドオブジェクトが知っている! 困りごとを即 解決! 10秒で始める影響構造分析!

オブジェクトを対象にした影響構造分析ツール「Re:Zolver」の特徴と優位性を動作デモを中心にご説明させて頂きます。

[主催]株式会社DTSインサイト
● 製品・サービス
ウェビナー
09.18(金)
14:00~(40分程度)
受付締切:09.16(水)17時
ご検討中の
お客さま向け
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ユーザさま向け

「ソースコードの品質」と「アジリティの両立」に向けて ~『Agile+ Relief(富士通ソフトウェアテクノロジーズ社製)』ご紹介~

富士通の独自ノウハウを利用したソースコード欠陥の検出と品質データを可視化するツール「Agile+ Relief※」の機能を、運用方法を交えながらご紹介します。静的解析ツールを初めてお使いになられる方、コーディング規約ルールの選定に困っている方、DS5ソース資産の品質を向上させたい方、Jenkinsによる静的解析ツールの自動実行をお考えの方にお役立ていただけます。
※「Agile+ Relief」は静的解析ツール「PGRelief」の後継製品です。

[共同開催]株式会社DTSインサイト
株式会社 富士通ソフトウェアテクノロジーズ
● 製品・サービス
ウェビナー
09.18(金)
15:15~(40分程度)
受付締切:09.16(水)17時
ご検討中の
お客さま向け
ご利用中の
ユーザさま向け

「LabVIEW」と「RAMScope」で実現する、自動化するテストソリューション

高い水準が求められる制御システムでは、制御ソフトウェアアルゴリズムの検証テストは品質を担保するうえでも非常に重要です。本セミナーでは「テスト効率化」「テスト自動化」を観点に、スペシャルゲスト株式会社マックシステムズ様をお招きして、「RAMScope」と「LabVIEW」を活用した、テストソリューションをご紹介いたします。

[共同開催]株式会社DTSインサイト
株式会社マックシステムズ
● 製品・サービス
ウェビナー
09.18(金)
16:30~(30分程度)
受付締切:09.16(水)17時
ご検討中の
お客さま向け
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ユーザさま向け

車載ECU開発向け 小型・軽量・スタンドアロンCANツール 『NETIMPRESS air』製品紹介

車載ネットワークとして標準的に採用されているCAN。NETIMPRESS airはCANツールとして「フラッシュ書き込み」「CANデータロガー」「CANコマンド送信」の3つの機能を兼ねそろえています。PCレスの環境において、スタンドアロンで動作することも可能で、さらには電源もUSBおよび車載バッテリー(12V)から供給でき、持ち運びしやすい製品になっています。

[主催]株式会社DTSインサイト
● 製品・サービス